システム手帳 リフィルとサイズ
システム手帳 を選んだ理由は、リフィルの交換によって飽きが来ないと思ったことと、オリジナル製を出すことができると思ったことです。
サイズは大き目が好きなのでA5サイズを選びました。
システム手帳のリフィルですが、本当に多くの種類が販売されていて最初に見たときは驚いたのと同時に、あれもこれも欲しくなってしまって大変でした。
デイリーのリフィルにしても時間単位で管理できるものから日記のようなもの、TO DOリストぽいものまであります。
ウィークリーのリフィルも見開きで1週間が見れるものと、1ページで1週間になっているものとかあります。
システム手帳のいいところに、バインダーになっているので、必要なものだけを持ち運ぶことができるということと、オリジナルのカスタマイズが簡単にできるということでしょう。
名刺を入れることができるリフィルを入れてみたり、時刻表や地図などを持ち運んだりと、システム手帳ならではの楽しみでもあります。
しかし、システム手帳ゆえの欠点は、この間単に拡張できるということでしょうか。
本当にいるものをチョイスすることができないと、システム手帳が膨らみすぎてしまったり、リフィルを入れたけどほとんど使わないということにもなります。
システム手帳を使うと決めたら、そのシステム手帳で何をするかを考えて見ましょう。
スケージュール管理だけを効率的にしたいのか。
あらゆるメモをシステム手帳だけでカバーするのか。
名刺もいれてアドレス帳もいれて、システム手帳で顧客管理がしたいのか、などなど。
そういう意味でも、いろんなタイプのシステム手帳を見てみることやリフィルのタイプを見てみることをお奨めします。
でも、意外とシステム手帳の種類、リフィルの種類の豊富なショップってないですよね。
そんなときはネットでいろいろ見てみるのが簡単ですよ。
システム手帳は使い方を考えて購入すれば、長く使えるアイテムです。ぜひお気に入りのシステム手帳を見つけてください。